新年のご挨拶

2024/01/01


新年明けましておめでとうございます。
旧年中は格別のご高配を賜り誠にありがとうございました。

昨年は、皆さまの支えと信頼により当社にとって画期的な一年となりました。
「GMO外貨」への社名変更は私たちの進化と成長の象徴であると確信しています。

この新たな名のもと、私たちは金融市場のプラットフォーマーとして、いつでもどこでも誰でも手軽に外貨投資ができる環境整備に注力し、投資の世界をより身近かつアクセスしやすいものに変えて行きます。
スワップポイントNo.1のFXサービスの提供やCFDサービスの提供開始などにより、投資の機会をより広げ、顧客体験をさらに向上させていきます。

私たちは、GMOインターネットグループの一員として最前線で革新を続け、皆さまの投資活動をサポートします。
常にお客様の声に耳を傾けながら、皆さまの資産形成に貢献し投資の世界をもっと身近に感じていただき「一番お得で、一番使いやすく、そして一番信頼されるFX会社」を目指してまいります。

2024年も、皆さまと共に「身近な投資」を創造していきたいと考えております。
本年も引き続きのご支援を賜りますよう、心からお願い申し上げます。

令和6年 元旦
代表取締役社長 松本 好史
投資にかかる手数料等およびリスクについて
当社ホームページ記載の金融商品へのご投資には、商品ごとに所定の手数料等をご負担いただく場合があります。
各商品には価格の変動による損失が生じるおそれがあります。
また、店頭外国為替証拠金取引、店頭デリバティブ取引及び、店頭商品デリバティブ取引をお取引いただく場合は、当社所定の証拠金が必要となり、元本を超える損失が生じるおそれがあります。
なお、商品ごとに手数料等及びリスクは異なりますので、当該商品等の「契約締結前交付書面」、「契約締結時交付書面」及び「目論見書」等をよくお読み頂き、それら内容をご理解の上、ご自身の判断と責任において、自己の計算によりお取引を行ってください。
当社の企業情報は、当社の本店、当社のホームページ及び日本商品先物取引協会のホームページ(https://www.nisshokyo.or.jp/index.html)で開示されています。

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当社はGMOインターネットグループ
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金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第271号 商品先物取引業者
加入協会 日本証券業協会 
一般社団法人金融先物取引業協会 
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